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WBC強化試合2日目 スギ登板

1 2 3 4 5 6 7 8 9
日本代表 0 0 2 5 0 2 0 2 0 11
オーストラリア代表 0 2 0 0 0 0 0 0 0 2



[日本代表] 松坂、杉内、内海、渡辺、山口、涌井、藤川- 阿部 、石原
[オーストラリア代表] モス、ブラッシングトン、ケリー、スピアー、キャシディ、ティムズ-カールセン、ハウス
2009年2月25日 18:00試合開始
試合時間:
観客動員数:

試合経過まとめ

これまた大注目の先発は松坂。
2回に2人の走者を抱え、9番カールセンに2点タイムリーを浴びて痛い2失点。続く打者で2アウトをとったところで、杉内に交代。
3回、日本は1アウトでイチローの内野安打などで2、3塁。その後稲葉の内野ゴロと相手のエラーで同点に追い付きます。
4回には打者一巡の攻撃で一挙5点とし、7点。5点リードの逆転に成功!
6回、8回と2点ずつ追加の大量得点となりました。
投げては2回以降相手にスキを見せないリリーフ陣から、9回藤川がストッパーとしての役割を見事に果たし、試合終了。
2日連続、オーストラリア代表に先制を許すも逆転勝利をおさめるという結果となりました。

2日目のスギ

マツが2回に崩れた直後に交代。闘志みなぎる表情でマウンドに上がりました。
4回まで、5者連続三振の快投!ヒットを許さず、三者凡退で締めくくりました。
安心して見ていられる投球でした(´∀`)

管理人の感想

この日も5回までの放送。日本代表の頑張りを伝えたいなら後の時間の放送枠削れ!w
放映権勝ち取って生中継ではない野球を中途半端に見せる、その意味がわかりません。

と、文句はこのくらいにして。
スギが投げました!合宿中からWBCの公式ボールに対する恐れもないことがわかっていたので安心して観ていられました。
投球制限が設けられ、いくら調子がよくとも完投はまず無理という今回の大会・・
スギはともかく、大リーガーは50球までという制限の中、マツが2回で38球を投げてしまったのはちょっと驚きです。

そうそう、流れを追うなら、読売オンラインのWBC強化試合速報がかなり面白いです。

その後の報道各社まとめ

あとでまとめます
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2009年 | コメント(0) | トラックバック(0)2009/02/25(水)21:55

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ひとこと

ご覧いただきありがとうございます。 WBC情報のまとめが間に合わず、あたふたしております('д`;)
気長にお待ちいただければ幸いです・・申し訳ございません。

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